【水谷果穂】「銀行のATMで封筒を見て…」人から変わっていると言われる趣味とは?...


2019年度前期のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「なつぞら」への出演や、連続ドラマ「リーガル・ハート ~いのちの再建弁護士~」で主題歌「朝が来るまで」を担当するなど、女優として歌手として、目覚ましく活躍する水谷果穂さん。8月28日にはファーストアルバム『深呼吸』の発売も決定。音楽業界、そしてドラマや映画業界も注目する21歳・水谷果穂さんの魅力に迫りました。自身の落ち着いた語りでお届けします。
「私のキャラはこう」って決めつけない
私は歌手活動を本格化した頃、自分自身の言葉で何かを表現することに抵抗がありました。だからライブのMCが苦手だったんです。そんな私だから、はじめはお芝居の現場でも共演者の方とコミュニケーションをとるのが得意ではなかった。でも、相手を信頼した方が自分もお芝居をしやすいし、相手も同じだろうと気がついてからは、なるべくお話するようにしています。ちょっと不安なところがあったら、「今のところ大丈夫でしたか?」って聞いてみたり。

そういうときも、なるべく自分を大きく見せずに素直に話してみることを心がけています。「自分ってこういうキャラクターだから」と決めつけてしまうとその枠にハマらないといけなくて苦しくなってしまうから、「みんなと仲良くやっていこう」くらいの気楽な気持ちで付き合ってみる。そうすると、相手が自然と「私らしさ」を見つけてくれて仲良くなれることがあると思うんです。だから自分ではあまり考えすぎないようにしますね。

引用元:Yahoo!ニュース/配信with online

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2019/09/10

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